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デートで見抜け!女の本性を知る6つのポイント! [相談・アドバイス]

デートを重ねる事でお互いの新しい発見があったり
意外な部分が見えてきたりするものだ。

よく男は女にデートで品定めされている
という事を聞くが全くの逆。

あなたが女を見るのだ。



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こちらの記事でタイプでない女へのアプローチは
時間の無駄になってしまうという事をお伝えした。
3つの「せっかくだから…」に潜む罠


今回はタイプの女とのデートの中で
見ておきたい女のポイントを話していこうと思う。

これから上げていくポイントは
私がデートで見ている最低限のポイントであり
普段から出来ていないとモロに出てしまう部分だ。

そして、相手を気遣える女かどうかが一発で分かる。

相手を気遣う事が出来ない女はそう簡単に直らないし
付き合ったとしてもストレスになる。

タイプの女とデートとなると舞い上がってしまう事もあるが
あなたに相応しい女かどうかしっかりと見極めていこう。

もしあなたが女であれば
男はデートでこういった部分を見ているのだと
参考にして欲しい。





1、遅れる場合に連絡が出来ない女

 交通機関が電車が遅れてしまったり
 デートの準備に時間がかかってしまったり
 待ち合わせの時間に遅刻してしまう事もあるだろう。

 問題は遅れる時にちゃんと連絡があるかどうか。

 私も以前初デートの時に
 待ち合わせの時間から10分経っても相手が現れなかった事があった。

 心配になったので連絡をしてみると女から
 「今◯◯駅ー!もうすぐ着く!」
 と返信が来た。
 
 「ごめんね」の一言もない。
 自分が遅刻しても男が待っているのが当然という考え。

 こういう女は例外なく
 自分中心で相手の事を考えられない女だ。

 遅刻する場合は待ち合わせの時間前に自発的に連絡があるかどうか。

 これは恋愛云々の前に社会人としても必要な事である。



2、食事中携帯をずっといじっている女

 初デートでは食事デートをオススメしているが
 食事中でも構わずに常に携帯をいじっている女がいる。

 メールが入るとLINEが来ると会話そっちのけで
 携帯をいじって返信をしている。

 その時は会話は上の空で
 返信が終わったら「何の話だっけ?」という始末。

 会話をする時は相手の目を見て話そう。

 これも相手の事を考えられない女に多い傾向だ。

 どうしても緊急の場合は
 相手に断りを入れてから返信しよう。



3、勝手にタバコを吸う女
  
 デート中にタバコを吸う女もいるだろう。
 そんな時は一言断りを入れてくるかどうか。

 私はタバコを吸わないので
 何の断りもなくタバコを吸い始めると
 それだけで相手を気遣えない女と判断する。



4、食べ方が汚い女

 スプーン、フォーク、箸の使い方。
 口を開けて音を立てて食べたり
 口に食べ物が入っている状態で話す。

 これは見た目的にもNGな行為だが
 相手を不快にさせる行為でもある。

 一緒に食事をするのであれば最低限のマナーは必要だ。



5、度が過ぎた悪口を言う女

 こんな世の中、愚痴や悪口の1つや2つ言いたくなるだろう。
 むしろ女の愚痴を引き出す事が出来ているのなら
 それは女が心を開いている証拠だ。

 だがあまりにも度が過ぎた愚痴や悪口

 「マジ死ねばいいのに!」

 「あいつ消えればいい」

 こういった事をネタで言っている分にはいいが
 本気で言ってくる女には注意しよう。

 言葉が汚い人に美しい人はいない。



6、会計で財布を出さずお礼も言わない女

 おそらくここが一番のポイントだろう。
 会計で財布を出してお金を払おうとする意志があるか。

 中には財布すら出さず
 「男が全額払うのが当然」
 という女もいる。
 
 そしてお礼の一言もない。

 驚くかもしれないがお礼を言えない女は意外と多い。





ここまで6つのポイントを上げてきたが
もちろんこういった女と付き合うなと言っている訳ではない。

どんな女と付き合おうがそれはあなたの自由だ。

だが私の経験上この6つのポイントに当てはまる女は
付き合うと苦労する傾向にある。

こういった仕草や態度1つとっても
それは女の性格や今まで過ごしてきた環境が関係しているのだ。
そしてそれは簡単に変わるものではない。

この6つのポイント
ぜひ女を見極める際の判断基準にして欲しい。
覚えておこう。



賢太郎



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告白の重要性?!出会って3日で告白はありか? [相談・アドバイス]

「マジで好きっす!告白しようと思ってます!」



私は彼を止めなかった。
止めても無駄だと悟ったから。


3日間。
これは彼がその女と出会ってから
告白するまでの期間。
超短期勝負だった。



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今回は恋愛において必ず話題にあがるであろう
告白について話していこう。

あなたは今までの人生の中で告白をした事があるだろうか?

YESと答えた人の中には
上手くいって付き合えた人もいれば
逆に失恋してしまった人もいるだろう。


では質問を変える。
恋愛において告白は本当に必要だろうか?



「賢太郎さん何言ってるんですか?
 告白しなければ何も始まらないじゃないですか!」


実際世の中にはこのように考えている人が意外と多い。

だが恋愛において告白は必ず必要という訳ではない。
むしろ状況によってはマイナスに働く事もあるのだ。


本当にモテる男は告白はしない。
告白にはリスクしかないと知っているから。


恋人達に付き合った経緯を聞いてみると
「いつの間にか付き合っていた」
という答えが結構多い。

これは

デートを重ね
キスをして
愛し合い
気が付いたら一緒にいて
付き合っていた

というパターンだ。





そもそも告白という行為は

①相手に好意を伝える

②YESかNOのどちらかを相手に迫って決断させる

という事である。



まず①について。

人から好意をもたれるという事は嬉しい事だ。
だが自分の気持ちが相手に伝わった時点で自分の立場が低くなる。
そして女は満足すると飽きる。
最悪恋愛対象として興味がなくなってしまう事もある。


「いいなって思ってるけど
 私の事が好きなのかどうか分からない。」


この不安定な状態。
女を相手の気持ちが分からないという状態にする事で
次第に頭の中がその男の事で埋まっていき
気がついたら好きになっている。

この気にするという状態が
恋愛感情を大きく揺さぶり進展させてくれるのだ。

相手の恋愛感情を揺さぶりたいのであれば
すぐに気持ちを伝えてしまうのは
非常にもったいない事なのだ。



そして②について。

白か黒かをはっきりさせる訳だが
女は男に比べて好きになるのに時間がかかる。
男が恋愛で1番失敗しやすい「男女の温度差」とは?


例えば女があなたの事を
ちょっといいなと思い始めている時に
告白をして決断を迫ってしまうと
断られる可能性が高くなってしまう。

もう少し時間をかければ
女も好きになったかもしれないのに
決断を迫ってしまったがために
上手くいく可能性を潰してしまうのだ。


この事からも告白というものが
リスクしかないという事が分かるだろう。

もちろん女が確実に自分の事が好きで
告白されるのを心から望んでいるのであれば
お互いの気持ちの確認作業として
告白するのはいいと思うが本来は必要ない。





またその時の状況によって告白するというのは
ある意味自己中心的な行為だという事を理解してもらいたい。
つまり告白される側の事も考えて欲しいのだ。


「何ヶ月間も時間をかけるよりも
 さっさと告白して白黒付けたほうが
 時間が無駄にならないじゃないですか」


これは冒頭の彼が言っていた言葉。

確かに一理あるが
これは完全に自分の都合。
相手の事は全く考えていない。

例えば職場やサークルなど
よく顔を合わせる関係なのであれは
少なくとも告白する事で
相手の女にも人間関係で
気を遣わせてしまう事になる。



「でも賢太郎さん、好きになったらそんな余裕ないですよ!」

うん。その気持はよく分かる。

だがだからこそ冷静になる必要がある。
感情のコントロールが出来なければ
まず上手くはいかない。


人は気持ちをコントロールしようと頭で思ってもまず出来ない。
思っただけでコントロール出来たら苦労はない。

方法としては感情をコントロール出来る環境を作り出すしかない。

だからこそ複数の女に同時にアプローチをして欲しいのだ。
そうする事で一人の女に感情的になる事もないし
単純に彼女が出来る確率もあがる。
彼女が途絶えない男が必ず行っているたった1つの習慣


過去に自分の気持ちを抑える事が出来ず
告白してしまった経験がある人は
今回の記事を何度も読み返してみて欲しい。
覚えておこう。



賢太郎



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